冷え取りライフ

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Category : 命の水

一度掲載しましたが、一部編集して再掲します






彼は1907年、初めてのクリニックをオープンしてから、

血液の濃度まで薄めた海水を病人に輸血し、

1910年までにフランス国内で約70ものクリニックを開け、

50万人以上の命を救った。


当時流行っていたコレラ、チフス、リンパ腫など

様々な病気に海水注入療法を用い、

病気の赤ちゃんや子供を持つ母親達からはもちろん、

フランスの著名人の間でも尊敬の眼差しで見られるようになった。


一夏に何千もの赤ちゃんが死んでしまうエジプトでも

うわさとなり、ルネはエジプトでも治療を施し始めた、、、。


引用 ルネカントンの歴史より


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下記引用部は少し長いのですが、

ぜひ読んで下さい。


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フランスの生理学者ルネ・カントンは、愛犬の血液を海水と入れ替え、

実験前より生き生きとなり、海水が血液と同じ組成で、

働きも同じであることを証明し た。

体重が5キログラムの犬に同量の海水を犬の血管に注入した。

(90分かけて、犬に海水約3・5リットルを注入した。)



犬は腹部がふくれ、グッタリして 体温も下がり、

腎臓排泄機能も弱まり、生命活動が低下していった。

ところが注入も終わるとすぐに体温が上がり、生理作用は回復した。

実験5日後にはすっかり回復し、元気を取り戻した。

体重も元に戻った。

海水によって、細胞生命は完全な状態で生きることを

カントンは証明したのである。


第二の実験は、体重10キログラムの犬の血液を瀉血法で抜き取り、

極限まで血を抜いた後に、前回同様、海水を注入するということである。

つまり、極限まで 血液を抜き取り、次に同量の海水を注入すると、

どのようになるかという実験である。

(大量出血した患者に、海水で輸血したことと同じである。)



以下が観察された。

①白血球の増加 

②感染に対する抵抗 

③急速な活力回復 

④赤血球の急速再生

カントンは以下の衝撃事実を証明したのである。


「海水は生体内部の機能に働きかける優れた性質を持っている」


この公開実験は、世界中のメディアで取り上げられ、

大反響を巻き起こした。



次にカントンは 「白血球が海水中で生きる」 ことを実験で証明しようとした。


使われたのは、

①哺乳類(犬、人、ウサギ) 
②両生類(カエル) 
③爬虫類(トカゲ) 
④魚類(テンチ) 
⑤鳥類(ハト)である。


実験は成功した。①~⑤の動物も、海水に浸された白血球は、正常を保っていた。

つまり、

「もっとも過敏な細胞の一つである白血球を、

体内で血液と入れ替えた海水中でも生かしうる。」 

ということを証明したのである。


そこで結論は、

「海水こそ、生命を生かす源である」 ということである。



カントンの実験は世上では絶賛されたが、

学界からは猛烈な反発が巻き起こった。


既成学者は、本能的にカントンの登場に反感を抱いたのである。

逆風の中、カントンは新しい一歩を踏み出した。

それが、「海水療法」である。



「血液を海水に入れ替えられた犬は、活力が増した!」

「海水には生命力を活性化させる作用がある」

と確信したカントンは、次のように考えた。



「多くの病気の原因は、人体の内部環境のバランスの乱れにある」

「海水の注入によって、損なわれたバランスを元の状態に復元する」

「局所に現れた病気を治療することが可能だ」



この病気への見解は実に画期的だった。

カントンの方法は、当時の医学界の寵児だったパスツールとは正反対のものだった。

つまり、病因をピンポイントで攻撃するパスツールの医学に対して、

カントンの医学は、

生体の全体的な素質の復元を目指すものだからである。



近代医学は、「症状」を「病気」と捉える誤った発想である。

だから、対症療法として薬物療法が主流になってしまったのである。


「症状」とは「病気」が治ろうとする「治癒反応」である。

だから薬物で「症状」を止めるほど「病気」は慢性化していく。つまり悪循環である。



これに対してカントンは、病気の原因を、生体的な素質の悪化にあるとして、

「症状」を「病気」が治ろうとする現れと捉えるのである。



近代医学は、パスツールを称賛し、カントンを黙殺した。




その理由は、

「ただの海水で、病気が治っては儲からない」 からである。


「海水で病気を治す!」信念は、臨床現場で次々と証明されていった。


①チフス  → 昏睡状態の腸チフスの末期患者に海水を静脈注射すると、
患者はみるみる回復し、死の淵から生還した。

②自殺未遂→ 服毒自殺を図った若者も海水を大量静脈注射で見事回復した。

③肝硬変 →  重症の肝硬変患者に「海水療法」を施すと、2週間後に退院できるまでに回復した。

④遺伝病 →  遺伝病を持つ母親たちに出生前治療として「海水療法」を施すと、遺伝疾患を
持って生まれる子はゼロになった。「海水療法」の原理は、体質改善なので
適応も驚くほど広い。

⑤小児疾患→  コレラ様腸炎、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、栄養障害、梅毒、湿疹

⑥成人   →  肺結核、消化不良、皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、急性中毒、筋無力症、
うつ病、不眠症、老化、拒食症、貧血症、骨粗そう症



これらは、「海水が、血液の代替になる」ことの証明である 特筆すべきことは、ロックフェラーの主治医である

ホメオパシー医師が「海水療法」を取り入れて いるということである。

「海水療法」こそ、輸血に代替する究極療法である

引用ここまで。


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第一次世界大戦で負った傷から早死にしてしまったルネの

葬儀には子供連れの母親からヨーロッパ中の医者科学者、

首相を始め政治家など、100万人以上の人々が訪れた。


引用 YouTube Rene Quinton Presentation より

転載終了

私が愛飲している海洋深層水にはまさに上記の効果があると思っています
この海洋深層水は海洋大循環している海水なんです

NHKスペシャル 海 知られざる世界 第4集 深層海流 二千年の大航海
説明一部間違っているわねぇ。4000年かけて地球を1週しています

脱塩処理だけされミネラル分は損なわれていない身体が喜ぶ理想的な命の水です

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TEL&FAX 072-484-8171 常に留守番電話になっていますので
お名前とご連絡先を録音していただきましたら折り返しこちらよりご連絡させていただきます
FAXでもお受けします

命の水


【母乳が危ない!】

「母乳の実験」を見た事ありますか?健康な母乳は、水に混ぜると、サ~っと
キレイに溶けて混ざるんです。
それ以外の正常ではない母乳は次の3種類に分類されるんです。

◉軽性母乳
ダイオキシン等の影響を受けているお母さんに多く、水に混ぜると上に浮く性質があります。
この母乳で育つと癲癇(てんかん)になる子供が多いといわれています。
軽性母乳で育つ子供は痩せすぎで、腸にガスが溜まっておなかが膨れているのも
特徴的です。

◉重性母乳
水 に混ぜると下に沈んでしまう性質があります。
肉食傾向の強いお母さんに多い母乳です。4000gを超えるような赤ちゃんを産んだ人に
多いようです。 一見すればがっしりしていて元気そうな赤ちゃんに見えますが、
まぶたと顔がむくんで、いつもウトウトしています。
重性母乳で育った子供はお腹もパンパンで、心疾患を起しやすいんです。

◉粘性母乳
水に溶けず、粘り気がある性質があります。
貧血症のお母さんに多く、お尻のまわりが年中ただれている子どもが多いです。
粘性母乳で育った子供は、結膜炎を起こしやすい傾向もあります。

食を見直し、天然多種ビタミン、ミネラル、微量栄養素(200種以上)で
健康な母乳をつくれる体づくりをしましょう。( ^ω^ )

転載終了

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塩の重要性

非常時だからこそよくわかることかもしれませんが、塩などのミネラルを摂ることは
命の維持に直結することです。これは味噌、醤油などでも同じことが言えますが、
保存する、ほかの料理に使う、携帯できるなどをふまえると、やはり塩が最も
重要であることが分かります。塩を選ぶときに重要なのは精製された塩ではなく、
微量ミネラルを豊富に含むということです。

実は塩は食べ物以外にもいろいろなものに使えます。
もちろん皆さんご存知の事でしょうが、たとえば歯磨き粉、たとえば入浴剤替わり、
たとえば油汚れ落とし、たとえば食器洗いや消毒、たとえばしみ抜き、たとえばうがい液、
たとえば美容やマッサージの道具、そして魔除け?にも使えます。
シンプルなものほど応用がきき、役に立つことが多いのの代表格が塩かもしれません。

人間は水だけに比べ水と塩を持つと極端に生存期間が延びます。
医療用の点滴にも生理食塩水があるほどです。
ぜひよい塩を使い備蓄もしておいてもらいたいと思います


本物の塩と、ニセモノの塩

高血圧に関する基準の嘘と、降圧薬の嘘と危険性についてこれまで述べてきたが、
そもそもその前に嘘が流布しているということを、人々はどれくらい把握しているのだろうか。
その嘘こそ「塩の嘘」であり、つまり「高血圧=塩の取り過ぎ」という大嘘のことだ。
 
現在、販売されている塩の大半は化学的に精製された「精製塩」であり、
かなりヤバい加工がされた塩であるということをほとんどの人が知らない。
精製塩のほぼすべてが塩化ナトリウムで構成されていて、天然の塩が持つさまざまな
価値を残していないと言える。これが日本人の血圧を狂わせてしまっている
元凶の一つと呼べるものだ。
 
精製塩は人間にとって必須なミネラル分(カリウム、カルシウム、マグネシウムなど)が
ほとんど取り除かれており、その結果、体内のミネラルバランスを狂わせる。
逆に天然の塩は人体に必要なミネラルが多数含まれており、体に有益なだけでなく、
血圧もコントロールする作用を持つ。いわゆる生体恒常性が保たれやすい。
日本では古くから血圧が高めの人が多く、塩も良質のものが多かったが、
第二次世界大戦後にその塩の販売を規制してしまった。
 
こう書くと、塩は一切血圧に関係ないかのように考える人もいる。
ここでも単一論の弊害というものが現れている。たとえ天然の塩であってもあまりに
取り過ぎれば害が出るのは当たり前である。たとえ天然塩であっても体の声に耳を傾け、
バランスを考えねばならない。重要なのはまず精製塩を避ける努力をすることである。
それを天然の塩にしただけで、今と同じ味付けにして、減塩食など気にしなくても、
大きくバランスを崩さなければ、血圧は体が求める数値に近付くのだ。

私が11年間愛飲し販売している海洋深層水はまさに以下のことが可能だと思っています
飲まれた方つけた方それぞれに沢山の体験が出ています。すごいお水が存在しています




フランスの生理学者ルネ・カントンは、愛犬の血液を海水と入れ替え、実験前より生き生きとなり、
海水が血液と同じ組成で、働きも同じであることを証明した。

体重が5キログラムの犬に同量の海水を犬の血管に注入した。(90分かけて、犬に海水約3・5
リットルを注入した。)犬は腹部がふくれ、グッタリして体温も下がり、腎臓排泄機能も弱まり
、生命活動が低下していった。

ところが、注入も終わるとすぐに体温が上がり、生理作用は回復した。
実験5日後にはすっかり回復し、元気を取り戻した。体重も元に戻った。海水によって、
細胞生命は完全な状態で生きることをカントンは証明したのである。

第二の実験は、体重10キログラムの犬の血液を瀉血法で抜き取り、極限まで血を抜いた後に、
前回同様、海水を注入するということである。つまり、極限まで血液を抜き取り、次に同量の海水を注入
すると、どのようになるかという実験である。(大量出血した患者に、海水で輸血したことと同じである。)

以下が観察された。①白血球の増加 ②感染に対する抵抗 ③急速な活力回復 ④赤血球の急速再生

カントンは以下の衝撃事実を証明したのである。

「海水は生体内部の機能に働きかける優れた性質を持っている」

この公開実験は、世界中のメディアで取り上げられ、大反響を巻き起こした。

次にカントンは「白血球が海水中で生きる」ことを実験で証明しようとした。
使われたのは、①哺乳類(犬、人、ウサギ) ②両生類(カエル) ③爬虫類(トカゲ) 
④魚類(テンチ) ⑤鳥類(ハト)である。

実験は成功した。①~⑤の動物も、海水に浸された白血球は、正常を保っていた。
つまり、「もっとも過敏な細胞の一つである白血球を、体内で血液と入れ替えた海水中でも
生かしうる。」
ということを証明したのである。

そこで結論は、「海水こそ、生命を生かす源である」ということである。

カントンの実験は世上では絶賛されたが、学界からは猛烈な反発が巻き起こった。
既成学者は、本能的にカントンの登場に反感を抱いたのである。逆風の中、カントンは新しい一歩を
踏み出した。それが、「海水療法」である。

「血液を海水に入れ替えられた犬は、活力が増した!」「海水には生命力を活性化させる作用がある」
と確信したカントンは、次のように考えた。

「多くの病気の原因は、人体の内部環境のバランスの乱れにある」「海水の注入によって、損なわれた
バランスを元の状態に復元する」「局所に現れた病気を治療することが可能だ」

この病気への見解は実に画期的だった。
カントンの方法は、当時の医学界の寵児だったパスツールとは正反対のものだった。
つまり、病因をピンポイントで攻撃するパスツールの医学に対して、カントンの医学は、
生体の全体的な素質の復元を目指すものだからである。

近代医学は、「症状」を「病気」と捉える誤った発想である。だから、対症療法として薬物療法が主流に
なってしまったのである。「症状」とは「病気」が治ろうとする「治癒反応」である。
だから薬物で「症状」を止めるほど「病気」は慢性化していく。つまり悪循環である。


これに対してカントンは、病気の原因を、生体的な素質の悪化にあるとして、
「症状」を「病気」が治ろうとする現れと捉えるのである。

近代医学は、パスツールを称賛し、カントンを黙殺した。
その理由は、「ただの海水で、病気が治っては儲からない」からである。

「海水で病気を治す!」信念は、臨床現場で次々と証明されていった。

①チフス→昏睡状態の腸チフスの末期患者に海水を静脈注射すると、患者はみるみる回復し、死の淵から生還した。

②自殺未遂→服毒自殺を図った若者も海水を大量静脈注射で見事回復した。

③肝硬変→重症の肝硬変患者に「海水療法」を施すと、2週間後に退院できるまでに回復した。

④遺伝病→遺伝病を持つ母親たちに出生前治療として「海水療法」を施すと、遺伝疾患を持って
  生まれる子はゼロになった。「海水療法」の原理は、体質改善なので適応も驚くほど広い。

⑤小児疾患→コレラ様腸炎、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、栄養障害、梅毒、湿疹

⑥成人→肺結核、消化不良、皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、急性中毒、筋無力症、うつ病、不眠症、老化、拒食  症、貧血症、骨粗そう症


これらは、「海水が、血液の代替になる」ことの証明である。
特筆すべきことは、ロックフェラーの主治医であるホメオパシー医師が「海水療法」を取り入れている
ということである。「海水療法」こそ、輸血に代替する究極療法であり、輸血、血液製剤は、
近代医療の最大の失敗である。


輸血は、年間約200万人の患者に実施されている。
ある研究者は副作用で約10万人が殺されていると推計している。悪魔的な吸血ビジネスにも「海水療法」
は終止符を打つことができるのである。




初めて海洋深層水が登場した時、勉強会に参加してきた仲間が漁師さんで年に何度か手や足に
溶連菌が繁殖して腫れて化膿して痛みで足を引きずっていたので海洋深層水は肌にもいいと聞いて
きた上司が洗面器に海洋深層水を波波と入れて彼に足をつけてもらって参加者たちとどうなるか
観察していると、みるみる腫れや赤みが引いていきスタスタ歩けるように!

全員で拍手喝采をした
私たちは理屈を知る前にこの水の効果を目撃したのです♪

『論より証拠』

それ以来離せない存在になった

なので私は命の水と読んでいる

プロフィール

Author:のり
1959年生まれ
家族:同居 長男と猫3匹とうさぎ1匹
   別居 長女・ムコ殿・孫5人うち4人は自宅水中出産で誕生助産師さんなしで そう自力出産!家族だけで見守り超、超安産で生まれました♪
      次女・ムコ殿・ベビちゃん 彼女は私んちのお風呂で水中出産そして平成26年8月15日第二子長男を助産院にて自然分娩で出産しました♪
   
冷え取り健康法のお陰だと思っています
その冷え取りの私の方法はコチラ

       
自宅で足湯サロンをしています


趣味:妄想・料理
   飽くなき好奇心を満たしてくれる本を読み漁る
音楽鑑賞 映画鑑賞 
夢:半田舎生活、庭で鶏を飼い有精卵を産んでもらう 天然酵母パンを焼く石釜を造り 古民家改造し 囲炉裏を造り
毎夜仲間と酒宴♪猫を抱っこしながら

このブログを通じて、何気なく冷やして日々を過ごしていると けっこう大変なことが起こってしまうことと
温めると 色んな事が解消される可能性があるので
そのお手伝いをさせてもらいたいおばさんがいることを知ってもらいたい

サロンにこられた方には足湯をしてもらいながら、冷え取りの方法などお話させてもらっています.

足湯器・天然の入浴剤・安全な基礎化粧品・天然100%のサプリ・野菜を洗える洗剤・体液のミネラルバランスに近い海洋深層水などの販売もしています。


常連さんにはお肌のお手入れをしたり 病気や子育てや母乳の相談 妊娠、出産の相談や身の上相談を受けたり (相談など無料です)

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