冷え取りライフ

Entries

Category : 心に響いた言葉など

とても素敵な作品を見つけたのでシェアします
長女にお母さんが幸せでないと子供は困る
と言われたことがあったから。。。






こどもたちの幸せを願う前に
お母さんの幸せを願います
なぜならお母さんの幸せは
子どもの栄養だからです
だから
休めるときにしっかり休んでください
甘えられるときにいっぱい甘えてください
《そうしていてください》
お母さん
幸せでいてください(о´∀`о)


スタジオジブリのファンです、今回素晴らしいと思った記事を見つけたのでシェアします



異世界に迷い込み、神々の訪れる湯屋で働くことになった少女・千尋の冒険と成長を描く
ファンタジー映画『千と千尋の神隠し』

千尋のお父さんがプニプニとした謎の食べ物を食べるシーンと、
両親が豚に変わってしまうというシーン。

いったいこのプニプニは何なのか、そもそもなぜ両親は豚に変わってしまったのか…。
そう疑問に思ったことはありませんか?

あるTwitterユーザーさんは小さいころに同シーンを疑問に思い、
スタジオジブリに対して直接手紙を送ったそうなんです。

千と千尋の神隠し見てて思い出したけど、すごーい昔お父さんの食べてる物と
両親が豚になった事が疑問で疑問だったからジブリに手紙送ったら、忘れた頃に返信きた
今もこの手紙は額縁に飾って保管してる笑

https://twitter.com/0910noncha/status/751713829961101313/photo/1

お手紙読ませて頂きました。
ご質問についてお答えします。

(1)千尋のお父さんが食べている不思議な食べ物
 特に明らかにされていないので、異界の不思議な、しかも“すごくおいしそうな”食べ物
と言うことぐらいしか言えません。鶏肉のようにも見えますが、お母さんが「骨まで柔らかいよ」
と言っているので、鶏だとしたらまるごと食べるのは無理です。

湯婆婆によると「お客様の食べ物」ということですから、神様たちと、彼らをもてなす
この世界の住人しかわからない生き物の料理なのでしょう。

 しかし、千尋が「この街はおかしい」と気付いた頃、お父さんお母さんはすっかり豚になり
言葉も失っているというのは、あまりにタイミングが良すぎる気がします。

 「お客様の食べ物」であるだけでなく、「迷い込んだ人間を待ち受ける罠」
と考えてもいいかも知れません。

(2)豚になった千尋のお父さん
 簡単に言うと、お父さんは料理を食べてすぐ豚になったのではなく、
 少しずつ本当の豚になっていったのです。
 それは千尋が湯婆婆に名前を取られて、だんだんと元の名前を忘れてしまい、
 ハクに言われるまで思い出すことができなかったのと同じようにです。

『千と千尋の神隠し』は、異界を描いたものであると同時に、私たちが暮らして言う
現実の世界を描いたものです。
 そして映画のテーマは、美少女でもなく、類稀な心の持ち主でもない、ヒョロヒョロの手足と
ぶちゃむくれの表情の、まさに等身大の現代っ子が、危機に直面して生きる力を獲得する
というものでした。

 宮崎監督によると、この映画には千尋と同じ年頃のすべての女の子に向けて、
「抜き差しならない関係の中で危機に直面した時、本人も気づかなかった適応力や忍耐力が
沸き出し、果断な判断力や行動力を発揮する生命を、自分がかかえている事に」
気づいてほしいという願いが込められています。

 その千尋とは対照的に、お父さんとお母さんは神様とも魔物とも知れない
 住人たちの罠に陥ってしまいます。
 千尋にとっては、宮崎監督の言葉によれば、
「10歳の少女が世の中というべき中へ投げ込まれ、修行し、友愛と献身を学び、
知恵を発揮して生還する物語であり、彼女は「浸食され、喰らい尽くされる」ことなく、
「生きる力を獲得する」のですが、お父さんとお母さんにとってはその逆のこと、
つまり「喰らい尽くされる」側になることを体験するのです。
 
一度豚になった人たちは、再び人に戻ることなく、身も心もどんどん豚になっていきます。
これは何もファンタジーの世界だけの出来事ではありません。
 宮崎監督によると、バブルの時に本当に豚そのものになっていた人がいて、
今でも自分が豚になっていることに気がつかずに、不景気だ、エサが足りないと
言い続けているのと同じだということです。

 千尋はそれでも、最後に湯婆婆の試しに挑戦し、「この豚の中に両親はいない」
と言い当てます。いったいどうしてでしょう。
 千尋が特別な能力を身につけたから、両親と豚を見分けることができたのではありません。
10歳の女の子が数々の危機をくぐり抜けて、「生きる力」を獲得したら、みんな自然とそれが
出来る筈、というのが宮崎監督の答えです。

 お話は難しかったでしょうか。
 今後ともスタジオジブリの作品をよろしくお願いします。

スタジオジブリ

転載終了

やはり宮崎駿監督のメッセージにはいつも姿勢を正します
そして今の自分もしっかりメッセージを受け取り自分も実践し
子供たち、その子供たちに繋いでいきたい作品です

カウンセラー心屋仁之助さんの言葉


あんなことを言われてしまった
あんなこと、しなければよかった

その後悔が
バネになるときもある。

バネのままだと曲がっているから、邪魔になる。


子どもや部下に同じ後悔をさせたくない
自分が二度と同じ目にあいたくない
この思いが、邪魔をする。


あんなこともあったなぁ
失敗したなぁ
ダメだったなぁ

それで、いい。
あれで、よかった。

後悔が人生の足を引っ張る。
失敗を受け入れて
反省して進め。


転載終了

そうなのよねぇけっこう引きずるタイプなあたくし
只今変更ちう。
変わりたい!変わるもんね~~~~。



山梨県で自然農をされておられる岡本よりたかさんの言葉


「生きるという意味」

講演で、障害を持って生まれた子の意味を問われることがよくある。

人は淘汰されるために生きている。
だが、それは次の生命のために死していくだけであり、人であろうが、
植物であろうが、綿々と続く生命のリレーの中の一つの進化の過程としての
淘汰であり死である。

どんな障害を持っていようが、人には命のリレーのための大切な役割がある。
アブラムシによって間引きされていく作物も、枯れることで次の芽吹きに
ミネラルを与えるのが役割のように、生きる意味をちゃんと持っている。

生命の長さが短かろうが、少々生き辛かろうが、生まれた生命には
果たすべき役割があると考えるべきなのである。

しかし、常識に囚われた大人たちによって、稀に、その存在意義に疑問を持ち、
責任を感じ、心を痛め、自分責め続けることがある。

だが、それは、進化のために不可欠な命のリレーを否定することであり、
どのような状況であろうと、役割を果たそうとしている生命に対する
間違った行為であると僕は思う。

生まれたからには必ず役割がある。
健常者に生まれたら気づかないかもしれない、大切な役割があるはずだ。
大人がやらなきゃいけないことは、その役割へと導いてあげることである。

それこそが命のリレーの根源であるから。

何故、虫が野菜を食べるのか、何故、雑草が生えて作物を覆うのか、
何故病気に倒れる作物があるのか、何故、収穫されない作物があり、
何故、動物に食べられてしまう作物があるのか。

植物を観察すると、そこに必ず答えがある。つまり、役割を果たそうとしているだけなのだ。

生きるという意味をもう一度考えてみるべきである。
生きることは、役割を果たすことであり、死していくことであるから。

転載終了

植物王国の目的は、動物と人間に食べられること。
土壌を流さないこと。美を強調すること。環境を調和させること

植物と木は私たち人間に静かに歌いかけていて、
彼らは私たちがお返しに歌いかけることだけを求めている

byミュータントメッセージ(マルロモーガン)より


ある日、我々を作った存在がすべての動物を集めて言った。

「私にはふさわしい時が来るまで人間に隠しておきたいものがある。
それは人間は自分だけの現実を作り出している、ということだ」

「私にお預けください。月へ持って行ってしまいましょう」と鷲が言った。

「いや、人間はそのうち月まで行って見つけてしまうだろう」

「海の底はどうでしょう?」と鮭が言った。

「だめだ、そこでもみつけてしまう」

「大平原に埋めてしまいましょう」とバッファローが言った。

「すぐに掘り起こして見つけてしまうだろう」

「人間の内側に入れるのはどうでしょう」と賢いばあさんモグラが言った。

「それがいい。そこなら絶対に探さないだろう」
あのな


嘘つかれたことも

裏切られたこともないから

信じるのではなく

嘘もつかれたし

とても信じられないけど

それでも信じるのが

『信じる』ということ


謝ってくれたし

怒りも冷めたから

許すのではなく

謝ってもらえてもないし

怒りも全然冷めてないけど

それでも許すのが

『許す』ということ


素敵やから

魅力的やから

嫌な所がないから

愛するのではなく

素敵じゃない所も

魅力的じゃない所も

嫌な所も含めて愛すのが

『愛する』ということ


前者はとても簡単なんよ


一定の「条件」がついていれば


誰でも信じられるし許せるし愛せるんよ


後者はとても難しいけどな


本当に人を信じるコト


本当に人を許すコト


本当に人を愛するコトってな


『無条件』なんやわ(^_^)


そしてな


信じるか信じないか


許すか許さないか


愛すか愛さないかは


相手じゃなくて


ぜ〜んぶ自分で選択するモノ


だからどっちを選んでもええけどな


相手を見て決めるのではなく


自分の心はどうしたいのか?


いつも自分の心に問いかけて決めるコト


おとさんそれが大切やと思うで


わかった〜(^_^)?


ほな今日晩ごはんシチューやからな


早よ帰ろっ♪


おとさん





【残りをいただきます】

自分が欲しい量ではなく

神にゆだねた量をいただきます。
...

全てにおいて

奪い合うのではなく、計算するでもなく。

ただただ、ゆだねていれば

必要なものはご縁があり

不必要なものはご縁なし。

モノだけでなく

人とのご縁も、クライアントさんも、
仕事も、お金も、夫婦も、子どもも

全て自分の中の神に委ねる。

人任せという意味とも違う。

成り行きといえば成り行きだけれど

そこには大いなる存在の

確かなる意思が働くエネルギーが満ちている。

そのエネルギーに不足を申す我々の稚拙な脳。

条件や、自分の中の小さな常識と言われる【良い悪い】で判断する事が

いかに無駄な事かと思い知らされる。

苦悩や苦難は
そうした煩悩から生まれる。

全て自分の中にあるモノにお任せしたならば

全てのものと調和した世界が見られる。

この世界には

不足も不満も本来は無い。

不足や不満は自らが生み出す。

考えず
感じることの大切さ。

言葉として【残りをいただきます】との表現になるが

実は【残り】ではない。

わたしにとっての
【それがちょうど良い】

全てはちょうど良い具合に出来ている。

くだらない脳で考えるよりも、
全て完璧である。

全ては調和。
全ては完璧。
全てちょうど良い。

今日も畑の実りに感謝️

転載終了

煩悩だらけやもんな~~

プロフィール

のり

Author:のり
1959年生まれ
家族:同居 長男と猫3匹とうさぎ1匹
   別居 長女・ムコ殿・孫5人うち4人は自宅水中出産で誕生助産師さんなしで そう自力出産!家族だけで見守り超、超安産で生まれました♪
      次女・ムコ殿・ベビちゃん 彼女は私んちのお風呂で水中出産そして平成26年8月15日第二子長男を助産院にて自然分娩で出産しました♪
   
冷え取り健康法のお陰だと思っています
その冷え取りの私の方法はコチラ

       
自宅で足湯サロンをしています


趣味:妄想・料理
   飽くなき好奇心を満たしてくれる本を読み漁る
音楽鑑賞 映画鑑賞 
夢:半田舎生活、庭で鶏を飼い有精卵を産んでもらう 天然酵母パンを焼く石釜を造り 古民家改造し 囲炉裏を造り
毎夜仲間と酒宴♪猫を抱っこしながら

このブログを通じて、何気なく冷やして日々を過ごしていると けっこう大変なことが起こってしまうことと
温めると 色んな事が解消される可能性があるので
そのお手伝いをさせてもらいたいおばさんがいることを知ってもらいたい

サロンにこられた方には足湯をしてもらいながら、冷え取りの方法などお話させてもらっています.

足湯器・天然の入浴剤・安全な基礎化粧品・天然100%のサプリ・野菜を洗える洗剤・体液のミネラルバランスに近い海洋深層水などの販売もしています。


常連さんにはお肌のお手入れをしたり 病気や子育てや母乳の相談 妊娠、出産の相談や身の上相談を受けたり (相談など無料です)

ご質問・お問い合わせなどは
メールフォームからか
pineheart2008@yahoo.co.jp までメールをいただくか

TEL&FAX 072-484-8171 常に留守番電話になっていますので
お名前とご連絡先を録音していただきましたら折り返しこちらよりご連絡させていただきます
FAXでもお受けします




Live Moon ブログパーツ


Twitter

    follow me on Twitter

    カテゴリー

    月別アーカイブ

    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    :

    ブログ内検索

    Copyright © のり