冷え取りライフ

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Category : 冷え取りの体験





ボーエン病?
9月20日に載せた記事からのその後

自宅で超音波の足湯をしてもらっていて

9月23日に検査のため、皮膚を4㎜切除して2針縫ったそうな
せっかく患部の痛みがなくなっていたのにまた痛むようになった

26日に足湯に来られる
皮膚の切除で内出血が起こってる










抜糸後
検査の結果やはりボーエン病と診断される
もちろん手術を勧められたが断ったそうな
薄皮もできてきていたのに切る必要があるのかの問いに
中の方でぐちゃぐちゃかもしれないからと言われたらしい
意味が判らない。。。










83歳とは思えないツヤツヤで張りのあるおみ足♪
娘さんが自宅でこちらの入浴剤をたっぷり入れて
超音波浴をして差し上げてるそうな

以前は入浴介助なんて到底無理で、デイサービスで入れてもらっていたが
今回の冷え取りで足をかなり上げられるようになったのと
軸が少ししっかりしたので娘さんは入れやすくなった!
と喜ばれている。



9月30日





このまま冷え取りでお手当てを続けていくそうです
私も引き続き寄り添わさせてもらいます^^



また報告します

9月1日
冷え取り仲間からLINEが入った。
お母さんがボーエン病と病院で言われて、対処法は患部を切除して
皮膚移植をするらしい。高齢だから手術はさせたくないので
そこに連れて行っていいか?と言われたので
もちろん来てもらった。

10年前から湿疹みたいな状態だったけれど、痛みが出てきたので
病院に連れて行ったのだそうな

ボーエン病。初めて聞く名前だった。皮膚がんだそうな

↓Aさんが自宅でスーパークリームを塗って手当てした写真


Aさんとは19年前に知り合った。私は当時ママさんバレーをしていて
バレー仲間の家にあった足湯器を見てこれをどこで買うのか?
と言うことで私んちにやって来たのが始まり

その時お父さんが胃がんの全適手術を受けたところで
術後のケアに良いんじゃないかとピンときたらしい
感度の良い彼女に冷え取り健康法のトータルの方法を伝えたところ
即座に会員登録をされてそれ以来のお付き合いだ

現在88歳になるお父さんはとても元気で、朝4時に起きて畑仕事をされている
毎日ジェットのお風呂を欠かさないそうだ
先日喫茶店にご一緒する機会があり、胃がないにもかかわらず
ホットコーヒーを飲み、サンドイッチをパクパク召し上がられていた
術後約20年腸が肩代わりしているのでしょう。

ただ、お母さんの方は数年前から認知症の症状が出始め
デイサービスでお風呂に入っているので冷え取りはされていない

来られた時、サロンの椅子に座るまで結構時間がかかった
私の両腕を持ってもらい、一歩一歩すり足で歩かれ
少しの段差でも足を上げにくい状態

そして、ジェットの足湯に40分くらい入ってもらい
酸素入りの海洋深層水を飲んでいただく
上がる時はAさんがスーパークリームをたっぷりつけてお手当てをする



ピースされてる写真は二日目の
表情が硬いが前日と比べると目がハッキリとしている
これはAさんと「昨日と全然違うでな!」と、私たちだけが判るのです
しかも足取りも前日より良くなっていた



















こちらは4日目
とても表情が良くなっています
Aさんは毎日自宅でも足湯器で足湯もしてあげている
サプリメントも3種類摂ってもらっている










サロンに足湯に来られて八日後の9月9日予約していた病院へ
医者には高齢(83歳)であることと本人も嫌がっているので手術はしないと伝えたそうな

そうだ!そう言えば痛みもうちに来られて3日目には無くなられた
私が足湯の前に包帯を解いたり靴下を脱がせている時に
痛みは無いかと毎回尋ねるのだが3日目から一度も痛んでいない♪




ずっとこちらに通うのも大変なので自宅にジェットを持ってられるので
今は自宅でされています








このまま手当てを続けてお母さんに手術の苦痛を味わわせたくないと
毎日Aさんは実家に通われています

冷え取りアイテムがあればご自分で対処できる
私は寄り添わせてもらいお手伝いをさせてもらう
良くなれば手を取り合って喜ぶ
約20年間この冷え取りを伝えてきて喜びもたくさんいただいてきた
これからも仲間を増やしていきたい!


ブログ第一回目の記事⇒冷え取りをしたきっかけ

ブログを始めて5月で丸8年になるのね~~

私がこのブログを続けている目的は
自分が実践している健康法を知ってもらい
ご縁の繋がった方々に沢山の情報をお伝えして
自分の身を守れるようになって頂きたいから

私自身この健康法を始めたのが平成8年の10月からで
今年で19年目になりました。ずっとぶれずに他の健康法に
浮気せず続けてきているのはやることがとてもシンプルで
楽で気持ちが良いからなんです

私は無精者なのでこうしなくちゃいけない、ああしなくちゃいけない
と言うような決まり事があると続かない性格で
身体が温まって気持ちがいい、身体が欲するから美味しい
身体が喜ぶから手当てするなのです
ようするにアイテムが秀逸なので浮気をする気が起こらないだけなんです

そして目的のその先にもっと大きな野望があります
それは。。。。。大往生すること
ここにやってきた以上あちらに還る時が必ず来る
その最後の幕引きを素敵にできたら。。。

今回、それを目の当たりにすることができたのです
本題の前に
冷え取り健康法で身体を温めて血液・体液を浄化していれば
最後は楽に逝けると聞いていました
このお仕事をして18年の間にお二人の冷え取り仲間が亡くなりました
どちらも女性で82歳、お一方は大動脈乖離で2回70代後半に
大手術をされたのだけれど、最後まで好きな踊りや編み物や
和裁ができ体調を崩されてから二日ほどで旅立たれました

体調を崩された時、一人暮らしをされていて娘さんが駆けつけるのに
2時間はかかるので私が近かったので早朝に伺い
足湯の介助と色んなアイテムでお手当てをさせてもらいました
娘さんが到着され救急車を待っている間、トイレに行かれたのだけれど
便の臭いが健康的な匂いだったので感動したことを覚えています
そして翌日眠るように逝かれたそうです

その方が亡くなられる前に私を呼んでと言って下さったそうで
どうしても行けない状況だったのが心残りです
それでも冷え取りを通じてご縁をし娘のようにかわいがって貰えた事
死ぬ間際に私を呼んでくださった事
冷え取り健康法をお伝えする仕事が天職だと強く思いました

もうお一方は私のバレー仲間のお母さんで
パーキンソンに罹られ階段から落ち大腿骨を骨折されたのが
冷え取りをするきっかけになりました。始められてからは
パーキンソンの症状が出なくなり一人暮らしも不自由なく
毎日欠かさず散歩をされていました。最後は風邪症状でしんどい
(調子が悪い)のでかかりつけ医に行って寝台で横になっている間に
す~っと逝かれたそうです

この体験は個人の体験談で冷え取りをしたら必ずこうなると言うことでは
ありませんが少なくとも常に身体を温めている方が断然良い事だと思っています
その上食事の内容を良くしたり筋肉を強化することも必要だと思います

そして今回体験したことは。。。。。つづく


過去記事を探していたら2010年12月17日にアップした記事に目が止まった
あ~~こんな事もあったわねぇ。なつかしい~~
この二人約5年経った今も仲良しです^^
で、再掲します


101204_2121_01.jpg

少し前にtwitterでつぶやいたんだけど
ブログにも記しておこう

ある夜息子氏が彼女と一緒に帰ってきて

「彼女風邪気味やねん」と

そういうことを聞くと放っておけない我が性分

「じゃぁ冷え取りやり!」と

私は彼女に2種類のサプリを酸素たっぷり命の水で飲ませてやり
その間息子氏はせっせとジェットの足湯を用意して
彼女に足湯をさせてあげました

のども痛いし頭も少し痛いと言うのでとっておきのクリームを塗ったりと
かいがいしくお手当てをしてあげていました

わが家は長年自分たちでグッズを駆使してお手当てしているので
息子氏はじめ小さい孫達も誰かがけがなどをしたら
さっとクリームを取りに行ってお手当てをしています^^

一通りのことをしたので私は別の部屋で仕事をしていて
何気にサロンに行くと

なんともまぁ仲むつまじく二人で足湯をしてるじゃあ~りませんか!
その姿があまりにも可愛かったので
「写真撮ってもいい?つぶやくわぁぁ♪」って言ったらすんなりOKがでたので
すかさずつぶやきましたよ^^

けっこう長い時間足湯をしていた二人

その後息子氏に彼女の様子を聞くと
夜に38度5分熱でたけど朝には36度9分まで下がったそうな
その日は運良く日曜日だったので一日ゆっくりしたら
月曜日には元気に仕事に行ったって♪

良かった良かった

何か起こった時に直ぐに対応できる手段・武器を持っているというのは
毎日生きていく中で必要以上に不安になることなく
ゆとりを持って生活できる
母親としてほんとありがたい事です

しっかしあの二人ほんま可愛かったな~~^^




我が家には猫たちが4匹います、今の子達もみんな捨て猫だけど

病気や障害はなく元気な子達です

只、最近ミ二ーが花粉症に似た症状で、目の中はブクブクに腫れて

くっしゃんくっしゃんクシャミをしていました

そうそう日記を書いてたら「そうや、ミニーって今何歳やったっけ?」と過去の日記を探してみると

我が家にやって来た時の日記

あんなに可愛い時期もあったのね~^^短かったわねぇ

人間に例えたら

猫の年齢

お~^来月で3歳だからまぁなんと28歳(オス猫のサカリ全盛期。ケンカによる怪我や感染症に注意!)
って書いてた。全くその通り!ミニーには天敵がいるらしくしょっちゅう戦っては生傷が絶えない

おまけに色んな子達をお連れするし(涙)
ネズミ.トカゲ.ツバメ.ヤモリ.巨大青虫.カラスのヒナ(これには超参った。。)などなど
特にミニーが一番野性的


3月12日

120312_12277E01.jpg

この左目はまだ綺麗な方でこの後もっと目の中が腫れていました

よっぽどのことがない限り動物病院へは連れて行かず自宅でお手当をします

目薬替わりになる冷えとりグッズを1日1回目にさして

(本当は何回もしたいけど嫌がるのを無理やり押さえつけたくないので

1回だけ息子氏に抱っこしてもらって入れる)

1日1粒すっぽんの全卵が入ってるサプリを飲ませる

結局お手当したのは3回だけ



4日目殆ど治りました~~♪

やっぱり動物は効くのが早い!治療費数百円!とっても安上がりで助かります♪

人間も動物も冷え取りでお手当して苦痛を軽減してあげられるのが嬉しいです

3月16日

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今日生まれて初めて化粧品店で肌を見てもらった(なんか大げさ^^)


少し見難いですが 中の青いグラフが51歳の平均で
赤い線のグラフが私の肌の結果です


冷え取りしてるしサプリ飲んでるし
究極の基礎化粧品使ってるので
(その割にとってもリーズナブル♪)
結構自信はあったんだけど

もうビックリ!!完璧に近いじゃあぁりませんか!!

ほんま美容部員さんも悲鳴に近い声を上げて

「凄いじゃないですか!!!こんなの見たことない」って^^

いやぁうれしいわぁ
まぁガンの時に一気に増えたシミがまだ若干残ってるので
そこんとこはちょい気になるけど

自分のしてる事がきちんと結果を出せて
めちゃめちゃ嬉しいです

時間をかけて手入れなんてしてなくて
ただ塗ってるだけなんですが

これからも大いに自信を持ってお伝えしようと思った嬉しい日でした

この本に長女の体験談が載りました

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あれは平成11年4月のある夜
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夜9時頃突然電話がなり、出ると救急隊員の方で
長女が事故に合い現在救急病院に搬送した、という内容で

気が動転した私は
「命に別状は?」とドラマのせりふのような言葉を発していた
別状は無いとの事で急いで病院へ駆けつけた
この時長女は18歳

出かける前に
『きっと入院になるだろうな!となると冷え取りができないから回復が遅くなるなぁ
 足湯器の持込をお願いしよう』と考えながら
すっぽんの全卵が入ってる常備薬のようにしているサプリを商品棚から出し
身体に良い水とジェルを持って病院に急いだ

処置室のベッドに寝かされている長女に駆け寄ると
「頭が痛い!!」と泣いている。見るとありえないほど大きなたんこぶが

部屋の中を見回す

夫が医者からレントゲン写真を見ながら説明を受けている
看護士は向こうの方に一人居てはる

確認してから持っていったジェルを頭にたっぷり乗せる
(とにかく色んな症状の時に助けてもらってるジェル)

と、話を聞いた夫から信じられない言葉が
「今説明を受けた医師は内科の医師で、今日は整形外科の医師がいない
骨には異常が無いので帰っていいって」

私は心の中で『ラッキー!!』と叫んだ

もし、冷え取りをしていなかったらきっと私のことだから
頭を打っているのに帰すとはどういうことですか!と
経過観察のため入院させてほしい!と きっと、いや絶対に言っただろう

帰っていいのなら一刻も早く連れ帰りたかった
夫に会計をしてもらって、私は長女をゆっくり歩かせて
心は走ってるけど、車に乗せ速攻サプリメントを1瓶近く飲ませた
こんな時は沢山飲むほうが結果が早く出るので

帰ってからは流石に入浴は止めて
サロンにお布団を敷き寝ながらジェットの足湯をさせた
そしてジェルを全身に塗りまくる

診断は全身打撲、頭部打撲、頚椎捻挫

広い交差点で信号待ちをしていて青で発信しスピードがのった頃突然車が左折したらしい
急に洗車しようと思いついたらしく、娘に気づかずハンドルを切ったそうな

そこは電柱が密集している所で、その隙間に運良く飛ばされたそうな
警察官が、電柱に激突していたら死んでいた、と言われた時にはゾクッとした

その日は水とサプリのみにして絶食をした

次の日、微熱が出たけれど(当然だと思う、沢山の細胞が壊れたんだもの)
頭の腫れは驚くほど引いていた。
だが、念のために脳神経外科にCTの検査を受けに行った
流石に自力で立って歩くことが出来ないので、かかえて連れて行った
その検査も異常がなかった

彼女にしてあげることは母のお手当て
サプリを飲ませ、ジェルを塗ってやり、足湯の介助、そして安静に寝かせておく

それから4日目
頭に塗っていたジェルが乾いてがばがばなのできもちが悪いから
お風呂に入りたいと言い出した。
本来なら病院に入院していたらまだ許可が下りないのかもしれないけれど
長女がどうしても、というのでOKを出した
(医療関係者がこれを読んでいたら呆れていることでしょう)
決して真似はしないで下さいね、勧められることではないです

お風呂で思いっきりジェットを当てて上がってきた長女は
すっきりした!!と喜びおまけに入る前は全身が痛かったのが
「筋肉痛程度になった~~♪」と
5日目にはほぼ完全に回復したのです。

これには流石の私も信じられない思いでした
温めたおして自己治癒力を上げるということはこんな結果に繋がるんだと

実は私も彼女が1歳4ヶ月の時、団地内をバイクで徐行していた時
斜め前を徐行していた車が突然ハンドルを切った為にぶつかり
前方に投げ飛ばされた経験があります

その時、頭と足に激痛が走りました
起き上がろうとする私を目撃していた方に「動いたらあかん!」と言われ
救急車が来るまで道路に横になっていました

(長女の場合はこの間意識が何度も飛んだ位ひどかったようだ)

救急病院に搬送されもちろん入院
一週間は絶対に頭を動かしてはいけないと寝返りも出来ずトイレもベッドで。。
とても苦痛でした

長女の面倒が大変だからと母と夫に退院して欲しいと言われ
院長に申し出ると嫌な顔をされたことを覚えている
それからは通院に切り替えました

結局完治は何年もかかりました。とにかくむち打ちの症状がなかなか改善されないのです
2年間位は牽引や電気を当てに通いました

私の事故は娘の事故とは比べものにならない位軽い方だったのに、それでも身体はしんどかった

それなのにもっときつい事故にも関わらず数日で楽になれたこと
母親としてこんな嬉しいことはありません

保険会社も喜んでいたことでしょう。だって事故の保険金はたった2万円受け取っただけでしたから
こちらの持ち出しの方がずっと多かったです
でもいいんです。少々お金がかかっても娘の苦痛を短期間に楽にしてあげれたのだから

こういう冷え取りの体験を積み重ねてきて今の揺ぎ無い信念があります

因みに後遺症は出ていません

これほどまで奇跡的に回復が早かったのも常日頃から

体温を上げ、内蔵を温め、体内を浄化して自己治癒力を高めていたからこそだと思っています

本当に私のしている冷え取りは凄いと思います

プロフィール

のり

Author:のり
1959年生まれ
家族:同居 長男と猫3匹とうさぎ1匹
   別居 長女・ムコ殿・孫5人うち4人は自宅水中出産で誕生助産師さんなしで そう自力出産!家族だけで見守り超、超安産で生まれました♪
      次女・ムコ殿・ベビちゃん 彼女は私んちのお風呂で水中出産そして平成26年8月15日第二子長男を助産院にて自然分娩で出産しました♪
   
冷え取り健康法のお陰だと思っています
その冷え取りの私の方法はコチラ

       
自宅で足湯サロンをしています


趣味:妄想・料理
   飽くなき好奇心を満たしてくれる本を読み漁る
音楽鑑賞 映画鑑賞 
夢:半田舎生活、庭で鶏を飼い有精卵を産んでもらう 天然酵母パンを焼く石釜を造り 古民家改造し 囲炉裏を造り
毎夜仲間と酒宴♪猫を抱っこしながら

このブログを通じて、何気なく冷やして日々を過ごしていると けっこう大変なことが起こってしまうことと
温めると 色んな事が解消される可能性があるので
そのお手伝いをさせてもらいたいおばさんがいることを知ってもらいたい

サロンにこられた方には足湯をしてもらいながら、冷え取りの方法などお話させてもらっています.

足湯器・天然の入浴剤・安全な基礎化粧品・天然100%のサプリ・野菜を洗える洗剤・体液のミネラルバランスに近い海洋深層水などの販売もしています。


常連さんにはお肌のお手入れをしたり 病気や子育てや母乳の相談 妊娠、出産の相談や身の上相談を受けたり (相談など無料です)

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