冷え取りライフ

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Category : 電磁波について

ある小児科医の記事をみつけたのでシェアします



興味深い記事を見つけてきましたので一部引用させて頂き、まとめたものを
ご紹介させて頂きたいと思います。
内容の正誤性につきましては確認できておりませんので、御判断は各個人でお願いします。



 まずは単位の確認から。

  Hz(ヘルツ)というのは、周波数と言って1秒間に作られる波の数である。
  mG(ミリガウス)、G(ガウス)というのは、磁束の単位面積あたりの密度である。 
  

  初代のプリウスの電磁波を測定したところ、始動後、低周波が2.2~8.5mGで、
  66~355Hz前後に常時変調していた。

  2009年に発表されたトヨタの3代目新型プリウスはどうだろうか。

  ドライブモードでスタートする。ここで低周波が2.0mG前後に上昇する。
  スピードをあげていくにつれて低周波は上昇していき、一時に2.9~5.1mGとなるが
  さらに上昇し、安定走行に入ると、10.5~12.2mGまでになった。
  停止中でも低周波は11.0~12.6mGという高い値で安定していた。

  
  それに対して、ガソリン車の電磁波はどうなのだろうか。

  あるレクサス車では5.1~7.3mGで、177~180Hz前後に変調していた。
  フォルクスワーゲンゴルフでは1.8~2.4mGで、166~230Hz前後の変調であった。


  日常の使用している携帯から出ている電磁波はどうなのだろうか?

  これらはマイクロ波と言われるもので波長が短く、周波数が高いものである。
  波長が1mm程度で、周波数は800MHz(メガヘルツ)から1.5GHz(ギガヘルツ)。
  ちなみにメガヘルツというのは、1000000~ヘルツ。
  ギガヘルツというのは、1000000000~ヘルツ。

  人体に影響を与える言われている電磁波は、この周波数が低いもの、つまり50~100ヘルツ
  程度の超低周波と言われるものである。
  
  つまり高周波の携帯電話の人体に対する影響はそれほど高くないということらしい。


  では、人体への影響が高い低周波を発するものには、何があるのだろうか。
  
  
  まず思い浮かぶのが、高圧送電線や変電所。

  これらは、50~60Hzの電磁波を発生し、人体に影響を与える可能性が高いことは御周知の
  とおり。高圧送電線の直下で測定した電磁波の強さは、6.1mG。
  安全基準である2mG以下まで距離を取ろうと思えば、高圧電線から50~60m離れる必要が
  あるというデータもある。
  
  あとは電子レンジなどの家電製品であるが、2mくらい離れれば人体に安全と言われている
  基準の2mG以下になるということらしい。

  先ほども書いたが、電気自動車プリウスが発生する電磁波の周波数は60~355Hzの低周波。
  電磁波の強さは、安定走行や停止時でも10~12mG。高圧送電線の2倍の強さ

  これらの数字をうのみにすれば、プリウスを運転している時というのは、高圧送電線を足元に
  引いて、2倍ほど強い電磁波を浴び続けているようなものであることが分かる。

  

  別のデータを提示します。

  「 1992年、スウェーデンのカロリンスカ研究所のアルボム博士らが、政府機関や電力会社
    の協力を得て行った疫学調査を発表。
    1960年から85年までの病気登録をもとに、スウェーデンの送電線がある所から325
    メートル以内に自分の住む土地があり、そこに1年以上住んだことのある子どもを対象に調査
    が行なわれた。そこで電磁波の調査も行ない、過去のデータは推定値で被曝量が
    求められた。その結果は3ミリガウス以上の被曝で小児白血病が3.8倍、2ミリガウス
    以上で2.7倍になるというものであった。 」

  
  どういうことか、分かりますか。

  あくまで事実ではなく可能性の話ですが、子供をプリウスに乗せ続けることによって
  白血病になるリスクが上がる可能性が示唆されているのです。
  また話によれば、子供をプリウスに乗せるとよく車酔いをするということもあるようです。


  大都会などプリウス過密地域では、大量の電磁波を多くの子供が浴びている可能性が
  高いのです。

  また、大人でも同様です。
  高圧電線から50~60mは離れないと安全域ではないのですから。
  プリウスの電磁波はその2倍の強さであり、街中にはうじゃうじゃしているわけです。 


  これがトヨタの意図する究極のエコだとすれば、恐ろしい話ですが・・
  

  こういう電磁波が車内に入ってこないように、もしくは車外に漏れないように遮断すればよいの
  ですが、それには非常にコストがかかってしまうそうです。
  それだけのコストを車の見えない部分にお金をかける会社なのかどうかは、みなさま自身で判断
  してもらうしかありません。

  
  私自身、電磁波=悪と決めつけているわけではありませんし、電磁波の危険性を納得の上で
  プリウスに乗るのは構わないと思っています。

  ただ、これだけ世の中にプリウスをばら撒いておいて、知らず知らずのうちに大都会の子供
  (大都会だけとは限りませんが)が大量の電磁波を浴び、小児白血病の罹患率を上げている
  可能性がある限り、しかるべき対応を国家として取るべきではないでしょうか。


  毎年、小児の白血病の発症率の統計が発表されています。

 
  「エコカー減税」と言わされている子供が、同世代の子供の命を結果的に危ぶむことになるという
  ような皮肉なことにならないことを祈ります・・・ 」

細胞分裂が活発な子供や妊婦は電磁波の影響を受けやすく、4ミリガウス以上の電磁波曝露で
白血病になる確率は倍増すると言われています。
特に高圧電線の付近に暮らす住民の白血病の増加がヨーロッパでは問題になった。
スマホの長時間使用、さらにはWifiの長期電磁波被曝で脳腫瘍のリスクはさらに上がる
ということで、海外では子供に触らせないようにするとかガイドラインが決まっている国もありますね。
乳幼児の近くでの使用、特に子供にスマホゲームをやらせるとか、いろんな意味で…リスクを上げます。

●テレビ=1メートルの距離で2.3ミリガウス
●電子レンジ=50センチの距離で14.6ミリガウス
●IH調理器=30センチの距離で29.3ミリガウス
●携帯電話=20ミリガウス以上
●電気毛布=密着状態で7.7ミリガウス
●蛍光灯=15センチの距離て16ミリガウス
(機種によって変動するのでこれが正確な値とは限らない。参考値。)

転載終了

ハイブリッドカーに乗って口内が不快になる最大の理由は、口腔内の金属が
低速走行時に動くモーターの電磁波に共鳴してイオン化することと、
その磁界が脳幹を直撃するためで、乗っていて口の中がどんどんと金属臭に包まれるそうです

↓オルターのカタログの中にこれも入っていたので紹介します
電磁波対策グッズを販売してるお店

私の場合は携帯のカバーは電磁波を遮断するのを使っていて(凄く重くなるけど)
なるべくメールをメインにして、どうしても通話しないといけない時は
呼び出している時耳には当てず相手が出てから当てています

そして、電磁波を遮断する袋に携帯を入れてかばんに入れます
ちょい面倒だけど仕方がないですね



車の足元に敷くシートも販売されているようですが見つけられなかったので
ハイブリッドカーに乗られてる方は探してみてください

電子レンジに関しては複数回載せていますがまたまた
内海先生の記事をシェアします


「電子レンジ」は、安全で素早く食材を温めることができる便利な調理器具として、
現在ではほぼ全ての世帯に普及しています。電子レンジで調理することを前提とした加工食品も、
今ではすぐ手に入ります。この便利さの代償に、一方で、人体への有害性については情報が遮断され、
ほぼ事実が伝わることはありません。健康を害するものをメーカーや国が承認するはずがない、
と思う方も多いかも知れませんが、健康被害をもたらすことが解っている商品、 クスリでさえ野放し
なのが現代社会であることを忘れてはいけません。

電子レンジは電磁波を発生する調理器具で、このとき、食品は急激なエネルギーを与えられ、
発がん性の活性酵素(フリーラジカル)が増大したり、体内で代謝できない物質に変性するなど、
目に見えない恐ろしい変化が起こっていることが、多くの研究者から報告されています。
1976年、旧ソビエトなどでは、電子レンジの使用を 国家レベルで禁止したほどです。
でも日本の料理研究家とやらは、犬HK教育などでだいたい電子レンジを使っているようですね

電子レンジの危険性を簡単に述べれば、
1.発がん作用
2.食べ物の栄養の破壊
3.被爆による生物学上の影響
になるでしょう。


多くの研究が示されていますが、全ての食べ物において、ビタミン群、ミネラル、タンパク質が破壊され、
顕微鏡上でも食べ物はボロボロになり、神経系やリンパ系にも電磁波の悪影響が及ぶとされています。
電子レンジの研究ではペレストロイカ以前のソビエトに見るべきものがありますが、それは調査は
資本主義が注目される以前のものであり、様々な企業の競争のある利権構造より、国力を重視して
いたためであると考えられます。冷戦時ですから電子レンジでソビエト人が弱ると困るということですね
電子レンジの研究で著名な方の一人にヘルテル博士という方がいますが、彼は電子レンジされた
食べ物の栄養素が血液と人体の生理に及ぼす影響についてこう述べています。

「電子レンジは退行的な力を電子レンジされた食べ物に作用させる」
「電子レンジは、電子レンジ調理された食べ物の栄養素を変え、その変化はその料理を食べた人の
血液を通じて人体の退行を促す」

乳児用ミルクを電子レンジ加熱すると、ある特定のトランスアミノ酸が合成シス異性体に変化する
とされます。合成異性体は、シスアミノ酸であれトランス脂肪酸であれ、生物的には活性化して
いません。さらに、Lプロリンというアミノ酸の一種は、神経毒性と腎毒性があることで知られる
D異性体に変化したとされています。母乳で育児されない乳児が数多くいることだけでも十分に
良くないことなのに、その上人工乳を電子レンジにかけて毒性をより強めて乳児に与えているのは、
ある意味虐待であると言えるかもしれません。

それにコンビニなどで商品を電子レンジであっためている方が多いですが、商品パッケージ
(プラスチック容器等)からの有害物質の溶出が考えられます。その中には内分泌かく乱物質
(環境ホルモン)をはじめ、発がん性物質などが含まれることが考えられ、高温でプラスチックは
よく溶けることは言うまでもありません。コンビニの弁当などは栄養素などそもそもほとんどなく、
さらに電子レンジで栄養を減らし毒はとけだし、中に入っている各種添加物もさらに変性して猛毒
に早変わり

転載終了

内海医師の情報をシェアします

携帯電話は脳腫瘍を増やすということはご存知でしょうか?
有名な研究にインターホンスタディというのがありますが、携帯の長期使用によってグリオーム
(神経膠腫)の発生率が40%増えることを報告しています。しかしこの研究はその後箝口令が
ひかれ、公的には逆の報告である「携帯電話が危険という証拠は無い」に変えられてしまいました。

インターホン・スタディはずっと論争されてきており、ひとつは携帯電話メーカーが出資していた
ということと、最も脳腫瘍の危険性が高い子供や青年を調査の対象外にしているからです。
特に現在の携帯は多くがスマートフォン(略してスマホ)になっていますが、もともと軍事技術の一環
として開発されたということをご存知でしょうか?

つまりスマホを使うということは、いつ盗聴されても全く文句は言えない、いつ外部操作されても全く
文句は言えないということなのです。それなのにつまらないプライバシーを気にしながらスマホを
使ってる人が多いなんて、こんな皮肉な話はありませんよね。

他にも電磁波を発生して子供に害を与える機械はたくさんあります。
有名なのが電子レンジとIHクッキングヒーターですが、高電磁波を出す機械はほかにもたくさん
あるのでぜひ調べてください。たとえばホットカーペットは300mG程度の電磁波を放出しますし、
リニアモーターカーは乗ると一回10000mGくらいの電磁波を浴びることができます。

なぜ電磁波が問題かというと知能に悪影響を与えることもありますが、有名な研究として1mGに
比べて4mGの電磁波にあがるだけで、子供の脳腫瘍は10.6倍、白血病は4.7倍に増えるという
ものがあるからです。高圧線の近くに住んでいる人間は統計上4倍の自殺率があるという研究も
あります。ちなみに単位は間違えておりません。

ちなみに近年のプラズマテレビ、液晶テレビは昔のブラウン管テレビよりは電磁波が低いようです。
しかしそれでもプラズマテレビの場合約50mG位の測定値が得られるようです。これは近い場所
でしかその数字にはならないので離れればかなり下がりますが、気を付ける必要はあると思います。
てんかんなどもそうですがテレビの光だけで病気が起こるわけではありません。

ちなみに屋内配線についてはほとんどの人が意識してません。もちろん私もマンション暮らしだから
意識してませんが、化学物質や放射能や電磁波に弱い人はこれらに注意する必要があります。
あまり知られていませんが、建物内を通る配線からは電場が発生します。本気で自然住宅を建てる人
やそのような子供を持つ親はこれらはすべて計算して建築しています。

あと、屋内配線は床面だけでなく、壁面の内側にも通っていますので注意が必要です。
何も病気がない子供であればここまでしなくてもいいかもしれませんが、何か不都合がある場合は
これくらい努力しないと結果などでない、そんな世界にあなた方は住んでいるのです。

究極の電磁波兵器がリニアモーターカーです。莫大な工事費や維持費や電力を消費しますが、
益は何もないといっていいゼネコン利権の筆頭なのです。これは私だけでなく多くの識者が追及
していることですが、当然リニアモーターカーは利権だけでなく健康のそのものにおいて危険なのです
電磁波レベルは100000mG以上であり、ほかの機械とは比べ物にならない電磁波です。

これに対抗できるほどの電磁波をもっているのは一般機械ではMRIくらいしかありません。
またリニアはトンネルをつくることで保水機能も崩壊し、さらに国家を病気にします。
電磁波や電気製品はもちろん便利な時もありますが、その危険性をよく把握したうえで最低限度に
する努力が不可欠なのです。

転載終了
2002年4月11日 讀賣新聞は「卓上型IH調理器」「安全ガイドライン大幅に越す電磁場」と題して
市民団体「日本子孫基金」の調査結果を初めて公表しました。内容は、国際非電離放射線
防護委員会(ICNIRP)の安全のガイドライン0.0625G(62.5mG)を調査した6社の全機種が
上回り、最高は16.2倍の1.0139G(1013mG)でした。

実はIHクッキングヒーターは60Hzの「超低周波電磁波」だけではなくて20~30KHzの
「超長波電磁波」の何と、2種類の電磁波を出しています。

妊娠中に16mG以上の電磁場にさらされると、流産の可能性が1.8倍になり、特に妊娠初期には
最大5.7倍になる。16mG以下にするのに必要な距離は30cm。
暮らしの手帖は2003年2号・3号でIHクッキングヒーターの特集を組んで、「オールメタルIHは電磁波の
出る範囲が3倍に広がった・・・・。12人中8人が頭や胸を圧迫される感じ・・・・さらに同時に(2つ)使うと
不快感はさらに強まりキカイに近づけない人もいた。・・・・」「暮らしの手帖としてはこのキカイを
おすすめ出来ない」と書いています。

アメリカのカイザー終身研究所は、2002年1月「16ミリガウス以上の電磁波を毎日のように一時的
に浴びている女性の流産の割合は、2.9倍、しかも妊娠10週目以内の流産に限って比較すると5.7倍
に急上昇」と発表しています。

電磁波の調査は世界保健機構(WHO)への研究協力の一環として1999~2002年の間に行われました
国立環境研究所と国立がんセンターが、各地の大学と協力して実施しました。各地の白血病の子供
(15才未満)約350人と健康な子供(15才未満)約700人で、家族ら協力を求め、室内の電磁波を1週間
連続測定した。自宅から送電線までの距離、電気製品の使用状況、各家庭の平均磁界の強度と
発症率を統計処理し、白血病の増加と磁界の強さとの関係を分析した。その結果、日常環境の
電磁波の平均値は0.1マイクロテスラ程度であったが、0.4マイクロテスラ以上の環境だと発症率が
2倍以上に増加する傾向が明らかになりました。

転載終了

因みに、MRIは 1,5テスラ以上が主流となり 20~30分 強磁場の中で身体をさらされるそうだ
冷え取り仲間がオール電化の家に住みだしてから体調不良が続いたとき、歯の詰め物に電磁波が
作用しているのが原因の一つと判り金属を外して反応しない素材に入れ替えたと。数百万かかった
と言っていた。。。。。
●欧米では普及率ほぼゼロ

「やっぱりあぶないIH調理器」
 こういうとキョトンとする方がほとんどでしょう。
 今や、ある地方では新築住宅の7割にIH調理器が導入されていると聞いて、慄然としました。
IH調理器は、これまで人類が遭遇した調理器具のなかで、もっとも危険極まりないものです。
猛烈な強さの電磁波を発生するからです。「電磁波は人体に有害である」。2007年WHO
(世界保健機構)もついに公式に認めました。日本でのIH調理器普及は、固際的には狂気の沙汰
なのです。アメリカでのIH調理器普及率は、わずか0.4%。それもレジャーボートなどの
湯沸かし用。台所用のIH調理器の販売台数はゼロです。
 
アメリカ人にとって「電磁波は人体に有害」は常識。だから、普通のアメリカ人なら危ないIH調理器
を買うはずがないのです。ヨーロッパでも、同じです。


●発ガン、催奇形、流産、自殺…
 電磁波問題の世界的権威ロバート・ベッカー博士 (ニューヨーク州立大学) は電気器具から
出る電磁波の「安全基準」は1ミリガウスとしています。1ミリガウスに比べて、4ミリガウス以上の
場所で暮らしている子どもは、白血病4.73倍、脳しゅよう10.6倍です (国立環境研究所)。
 
ところがIH調理器は30離れた場所でも70ミリガウス前後被ばくします。電磁波は近づくと急激に
強度が強くなります。料理のときは近づくのがふつうです。すると被ばくする有害電磁波は1000
ミリガウスにもたっするでしょう。

もっとも電磁波の悪影響を受けるのは「成長中の細胞です」(ベッカー博士)。それは細胞分裂のとき
DNAが分裂し2本に再構築されるとき、電磁波の振動でDNAが破壊されるからです。だから受精卵
胎児、子ども……などが強く電磁波の影響を受けてしまいます。DNA損傷は発ガン、催奇形性、
遺伝病などの原因になります。さらに、電磁波は、うつ病、自殺、不眠など精神障害の引き金です。
めまい、頭痛、耳鳴り、胸苦しさ、倦怠感などなど。電磁波過敏症と呼ばれる症状です。
妊娠した女性がIH調理器を使用していると流産が5.7倍、増えます(初期流産)。電磁波被害は
電磁波の 「強度」×「時間」で現れます。近づくほど長く使うほど危険です。


●ガン細胞二四倍増殖…‥!?
アメリカのフィリップス博士の報告によれば、強い電磁波を二四時間浴びただけで「体内のガン
細胞の増殖スピードが最大24倍に激増し、それは被ばくを止めたあとでも細胞の数百世代先まで
続いた」という。誰でも毎日、体内で数千個のガン細胞が生まれています。それらが、IHなどから
放射される強い電磁波を浴びると「体内のガン細胞が悪性化し猛烈に増殖を始める」 のです。

 さらに―
▼IH火災続発(センサー役立たず)
▼欠陥調理器(チャーハンもできないー・『暮しの手帖』)
▼不便極まりなし (中華鍋、丸鍋、土鍋など使えず)
▼超高価(総額100万円超のことも)
 と、欠点だらけです。

★ガスがいちばん!
 料理は〝火の芸術″です。IH調理器を使っているレストランが皆無なのが、その証拠です。
 オール電化にしてしまった人は欧米仕様のハロゲン型やニクロム型電気コンロなどに換えること
をおすすめします。
■問い合わせ‥『やっぱりあぶないIH調理器』(三五館)※船瀬事務所へ。


 
男性たちは、スマートフォンや携帯を前ポケットに入れるべきか、考えてみたほうがいいかもしれない。

イギリスのエクセター大学の研究者たちが中心となって、これまでに実施された既存研究10件の
メタ分析を行なったところ、携帯電話が出す電磁波にさらされると、精液サンプルの精子の「質」が
、わずかながらも着実に低下するらしいことが明らかになったのだ。

携帯電話が発する電磁波と、現実に起きている出生率低下の間の相関は明らかになっていない
ものの、世界的に原因不明の精子数減少が報告されており、今回の発見はその解明の糸口となるかもしれない。

精子の質を評価する際には通常、次の3つの基準が組み合わされる。「運動率」は正常に泳ぐことが
できる精子の割合を、「生存率」は採取サンプル内で生き残っている精子の割合を、「濃度」は精液の濃さを示す。

フィオナ・マシューズ博士がメタ分析を行なった複数の研究は、総サンプル数が1492個にのぼり、
その種類は、精子サンプルを用いた実験研究と、人間の観察研究の両方だった。

博士は、両タイプの研究において、携帯電話が発する高周波の電磁波への曝露が、精子の
運動率では平均8.1%、精子の生存率では平均9.1%の減少と相関していることを発見した。
精子濃度との関係はそれよりも不明瞭で、研究者が結果をどう分析するかによって差が出た。
単純な分析では、精子濃度は減少することが示唆されるが、より詳細な分析では、有意差が
見られないことが示されるという。

健康的な精子の基準についてはいろいろな説があるが、世界保健機関(WHO)が2010年に
世界各地の男性を対象に行なった調査結果を基にした分析によると、生殖能力を持つカップル
(妊娠を目的とした性行為を始めてから12カ月以内に受精できるカップルとして定義される)
では一般的に、精液1ミリリットルあたりの標準精子数は1500万個以上とされている。

また、生殖能力を持つ男性は、精子の生存率が58%以上、運動率が40%以上で、かつ精子
細胞の4%以上が正常な形態だとされる。

とはいえ、精子数が少ないからといって、その男性とパートナーが自然妊娠を望めないかというと、
必ずしもそうでもない。また、今回のメタ分析は、携帯電話への曝露と精子の質の低下に相関関係
があることを示してはいるものの、それが、男性の生殖能力の低下に結びつくとは言い切れない。
確実なのは、こういった相関関係のもつ意味を解明するための、さらなる研究が必要であることだろう。

なお、精子に悪影響を与える可能性をもつものは、携帯電話だけではない。最近では、睡眠不足や
ストレスと精子濃度低下が相関していると指摘する研究(日本語版記事)がある。また、一般的な
日用品の多くに含まれる化学物質が、精子に対して悪影響をもつ可能性があるとする研究もある
(日本語版記事)。また、生殖器を長い間過熱状態に置くことも望ましくないとされている。

マシューズ博士は、ハフポストUS版に寄せたメールで次のように述べている。

「精子に影響を与える要因はさまざまなものが存在し、それらすべてが複合的に影響することが、
これまでの研究からわかっています。今回の結果結果は、すでにそうした要因に数多くさらされて
いる男性グループにとっては大きな意味があると言えるでしょう。また、生殖能力がすでにぎりぎり
まで低下している男性たちにとっても意味があるでしょう」

「けれども忘れてはならないことは、精子の質はもともと変化しやすいものである点です。また、
精子の運動率や生存率の数値に大きな幅があるのは正常だとされており、受精も可能だということです」

マシューズ博士はさらにこう述べる。「モバイル機器が一般に広く普及していることと、先進国全体で
、ここ10年~20年ほどの間に精子の質が全般的に低下している現象が見られる点を考慮すれば
、早急な研究が必要だということは言えるでしょう」

[Anna Almendrala(English) 日本語版:遠藤康子、合原弘子/ガリレオ]
内海聡医師の記事より

電子レンジ」は、安全で素早く食材を温めることができる便利な調理器具として、現在では
ほぼ全ての世帯に普及しています。電子レンジで調理することを前提とした加工食品も、
今ではすぐ手に入ります。

この便利さの代償に、一方で、人体への有害性については情報が遮断され、ほぼ事実が伝わる
ことはありません。健康を害するものをメーカーや国が承認するはずがない、と思う方も多いかも
知れませんが、健康被害をもたらすことが解っている商品、 クスリでさえ野放しなのが現代社会
であることを忘れてはいけません。

電子レンジは電磁波を発生する調理器具で、このとき、食品は急激なエネルギーを与えられ、
発がん性の活性酵素(フリーラジカル)が増大したり、体内で代謝できない物質に変性するなど、
目に見えない恐ろしい変化が起こっていることが、多くの研究者から報告されています。1976年、
旧ソビエトなどでは、電子レンジの使用を 国家レベルで禁止したほどです。

電子レンジの危険性を簡単に述べれば、
1.発がん作用
2.食べ物の栄養の破壊
3.被爆による生物学上の影響
になるでしょう。

多くの研究が示されていますが、全ての食べ物において、ビタミン群、ミネラル、タンパク質が破壊され
顕微鏡上でも食べ物はボロボロになり、神経系やリンパ系にも電磁波の悪影響が及ぶとされています
電子レンジの研究ではペレストロイカ以前のソビエトに見るべきものがありますが、それは調査は
資本主義が注目される以前のものであり、様々な企業の競争のある利権構造より、国力を重視して
いたためであると考えられます。冷戦時ですから電子レンジでソビエト人が弱ると困るということですね。

転載終了

我が家に電子レンジがないというとたいていの人に驚かれます
なくても全然不便ではないです。それよりも身体に悪い食品になってしまうのですから
そっちのほうが怖いです

プロフィール

のり

Author:のり
1959年生まれ
家族:同居 長男と猫3匹とうさぎ1匹
   別居 長女・ムコ殿・孫5人うち4人は自宅水中出産で誕生助産師さんなしで そう自力出産!家族だけで見守り超、超安産で生まれました♪
      次女・ムコ殿・ベビちゃん 彼女は私んちのお風呂で水中出産そして平成26年8月15日第二子長男を助産院にて自然分娩で出産しました♪
   
冷え取り健康法のお陰だと思っています
その冷え取りの私の方法はコチラ

       
自宅で足湯サロンをしています


趣味:妄想・料理
   飽くなき好奇心を満たしてくれる本を読み漁る
音楽鑑賞 映画鑑賞 
夢:半田舎生活、庭で鶏を飼い有精卵を産んでもらう 天然酵母パンを焼く石釜を造り 古民家改造し 囲炉裏を造り
毎夜仲間と酒宴♪猫を抱っこしながら

このブログを通じて、何気なく冷やして日々を過ごしていると けっこう大変なことが起こってしまうことと
温めると 色んな事が解消される可能性があるので
そのお手伝いをさせてもらいたいおばさんがいることを知ってもらいたい

サロンにこられた方には足湯をしてもらいながら、冷え取りの方法などお話させてもらっています.

足湯器・天然の入浴剤・安全な基礎化粧品・天然100%のサプリ・野菜を洗える洗剤・体液のミネラルバランスに近い海洋深層水などの販売もしています。


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