冷え取りライフ

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Date : 2016年04月

内海医師の記事をシェアします

ガンが消えた

私の周囲(私が治療したではなく)ではガンが治った、ガンが消えた、
消えなくても末期のはずが何年も生きているなんてザラですが、
その人たちにはある共通点があります。

それは「癌に対して “ありがとう” と感謝をすると、癌が治っていく」というような、
ある種のオカルト信仰です。しかし事実だけを鑑みればオカルトだと言われようと、
人間の科学ごときにはまだわからない秘密があると思われます。

個人的に医者目線、科学目線、心理学目線を使って観察すると、
やはり共通点があります。まず過去の罪や自分の愚かさに直視するということを
やっています。正当化する人はやはりチャンスが少ないのでしょう。

そして小さいことへの執着が少なくなっています。
我々は社会で生きているとき、動物としては本来必要のないものに執着しています。
それを彼らはどんどん手放しています。

カルマとかそういう言葉は私は嫌いです。非常に宗教的ですからね。
それよりも現実と過去を直視すると言ったほうが、的確な表現の気がします。
思考法が変われば食事も変わり生活も具体的に変わります。

人にいわれて感謝しろと言われても、腑に落ちていなければ決して食事も生活も
変わりません。それが変わると人間関係さえも激変していくのです。

もうひとつそのような治った人たちを観察する時の特徴は、常識を捨てるということです。
これは執着を捨てるに近いのですが、具体的にいうなら病院に行かなくなるのです。
医者にも頼りません。多くの患者さんに接したとき、病気の意味や食事の悪さなどを省みて、
それを変えるまではよいのですが、結局病院に検査して確認に行ったり、
医者という嘘つきにやっぱり意見を聞きに行ったりしてしまうものです。

私も患者さんに対しては、検査行くなというより自分で決めろとは言いますが、
行って確認したり医者という詐欺師の意見を聞きに行ってる時点で、
自立は出来ていないし病気の本質は見えてないし、なにより病気にフォーカスして
とらわれているのでチャンスは少ないなと思ってしまいます。
治っている人は決して人にゆだねず、自分だけで選択し考え自分で治しているのです。

転載終了

私もがん宣告された日そう言えばガンに自分の身体に
「ありがとう」と「ごめんなさい」を言ったなぁ。。。
私には幸いなことに冷え取りの武器を持っていたので
冷え取りを強化することでがんを消し肉腫を無くすことができた
やはり自分で決める事が肝心だと思う


プロフィール

のり

Author:のり
1959年生まれ
家族:同居 長男と猫3匹とうさぎ1匹
   別居 長女・ムコ殿・孫5人うち4人は自宅水中出産で誕生助産師さんなしで そう自力出産!家族だけで見守り超、超安産で生まれました♪
      次女・ムコ殿・ベビちゃん 彼女は私んちのお風呂で水中出産そして平成26年8月15日第二子長男を助産院にて自然分娩で出産しました♪
   
冷え取り健康法のお陰だと思っています
その冷え取りの私の方法はコチラ

       
自宅で足湯サロンをしています


趣味:妄想・料理
   飽くなき好奇心を満たしてくれる本を読み漁る
音楽鑑賞 映画鑑賞 
夢:半田舎生活、庭で鶏を飼い有精卵を産んでもらう 天然酵母パンを焼く石釜を造り 古民家改造し 囲炉裏を造り
毎夜仲間と酒宴♪猫を抱っこしながら

このブログを通じて、何気なく冷やして日々を過ごしていると けっこう大変なことが起こってしまうことと
温めると 色んな事が解消される可能性があるので
そのお手伝いをさせてもらいたいおばさんがいることを知ってもらいたい

サロンにこられた方には足湯をしてもらいながら、冷え取りの方法などお話させてもらっています.

足湯器・天然の入浴剤・安全な基礎化粧品・天然100%のサプリ・野菜を洗える洗剤・体液のミネラルバランスに近い海洋深層水などの販売もしています。


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