冷え取りライフ

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病気になったら病院に行き医者の指示に従う。お産の時は全て任せて産ませてもらう。そう信じていた。その私が医者の死にますよの脅しも聞かず自分で癌を治した。そこまで書くか?という位赤裸々なブログにしたい

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砂糖は怖い

  • 2014.06
  • 20

Edit1745

自然治癒力(免疫力)を正常に働かせるためには、食生活の見直しは必須ですね。

「子育て・食育・メタボの部屋」リンクより引用させていただきました。

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恐ろしい講演を聞きました。産婦人科医の話です。

以下は伊藤慶二医師の講演録より。


「私が医学部を卒業してから50年になりました。
昭和30年代です。沢山の分娩を扱っている内に気づいたのは、
奇形の子供がどうしても産まれる ということです。1%くらいありました。
 (100人に1人ですよ!)

口蓋裂 とか 心臓の奇形 がよくあります。

そういう赤ちゃんを産んだお母さんの生活の様子を調べて気がついたことは、
お砂糖がたっぷり だということです。

どうして砂糖が多いと奇形が多いのかは、どこを調べても書いてありませんでした。

調べているうちに桜沢という人が書いた本に、ゆるめる働き、冷やす働きを
砂糖は持っていると書いてありました。

「極陰性」 だと。 なるほどと思い、

砂糖をやめ、食事を変えると冷え性やしもやけや生理痛もウソのようにコロッと良くなる。
そして 卵巣の働きも元に戻る。
そして婦人科の病気の多くが食べ物で良くなることも分かりました。

ある時、お寺の住職さんから「実は家内はこれまで7回流産しております。
5回目の時は○○大学で手術しましたがダメでした。次は○□大学で、次は○△大学で
手術したけどダメでした。」
手術したというのは、子宮の口を縫い縮めて縛ってしまう手術です。
それでもダメだったので、食事の注意をしてもらいました。
お寺でのご馳走はすごく甘い。また、お菓子などのお供え物がたくさんある。

まず一番に極陰性の砂糖をやめてもらいました。
そして味の素などを使わない。真っ白いご飯をやめて、麦ご飯を勧めました。

私は安静と子宮の口がゆるまないような食生活を指導しました。
そして心配を取り去ること、便秘しかけたら漢方薬を出すくらいでした。

それで無事に女の子が生まれ、2,3年して男の子が生まれました。・・・・・。

私は産婦人科の医者でしたが、お産の時だけ腕を振るうのではなく、
異常なお産にならないように、妊娠中の生活を指導すべきと思い母親教室を始めました。

お砂糖はなるべく少なくし、料理にも使わない。
肉類もなるべく少なく、牛乳は飲み続けることはしないように。
いい食材を探す、主食をしっかり食べ、良く噛む。

また、お産の時の本番の要領を話しました。
子宮口が全開するまでは無駄なエネルギーを使わず大きな呼吸をし、
力を抜くコツを教えました。

お陰で分娩時間がそれまでの半分から 1/3 になりました。
そして、未熟児が生まれない。新生児の異常がなくなった。
私の病院で年に1,000人くらい産まれたのですが、5年間くらい未熟児・
奇形児は全く産まれなかった。

(中略)

驚くべき話ではありませんか。
砂糖を減らすだけで冷え性も生理痛も減り、妊娠も出産も正常になり、
未熟児も奇形児も激減するんです。

「砂糖をやめ、食事を変えると冷え性やしもやけや生理痛もウソのようにコロッと良くなる。」
とありましたが、今はコロッとは良くならないと思います。
今は砂糖だけでなく、ホルモン剤漬けの肉や揚げ物・農薬・添加物が一杯ですから。

でも減らす努力は絶対に必要です。

東大医学部の発表によれば(昭和61年)、流産・死産の85%は奇形だそうです。
奇形だから流産・死産するのでしょうが。

今は妊娠したら30~40%は奇形だと思います。
当時より牛乳も添加物もダイオキシンも増えているのですから。
まず野菜・海藻多めの和食で毒を出しましょう。

(毒を出すのに一番良いのが食物繊維と葉緑素です。煮野菜をしっかり食べましょう。
 麦ご飯も結構ですが、できれば玄米ご飯が理想的です。便通も良くなりますし・・・・。)

それと 何より砂糖を徹底的に減らすことです。
妊娠したら我が子のために、安産のために、奇形児を産まないために砂糖を減らしましょう。

本当はもっと前から減らすべきなのですが・・・。

甘味は、前にも書きましたが、焼き芋でいいのです。
リンゴとサツマイモの重ね煮(両方イチョウに切って煮るだけ)です。
毎日これでいいのです。

快便になってお肌もキレイになって、幸せになります!!

(中略)

砂糖は婦人科だけでなく、全身にも精神にも良くないわけです。
アトピーや花粉症、発達障害、精神障害も引き起こします。
体調の良い方は気にしなくても結構でしょうが、体調の悪い方は思い切って1ケ月、
砂糖を完全にやめて、次の1ケ月、また砂糖を取ってごらんなさい、砂糖の害が分かります。
砂糖(ケーキ・菓子類、缶コーヒー、ドリンクなど)を減らしましょう。

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転載終了

私も冷えとり健康法を知るまではけっこう砂糖をとっていましたが
大谷ゆみこさんの本で怖さを知って以来減らしていったら直ぐに慣れて
どんどん甘味のものが食べられなくなりました
自然の甘みがとても美味しく感じれるようになれて嬉しいです

それと今は汚染食材も注意しないといけないですね。
放射能をきちんと測ってる所での購入をオススメします

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プロフィール

Author:のり
1959年生まれ
家族:同居 長男と猫3匹とうさぎ1匹
   別居 長女・ムコ殿・孫5人うち4人は自宅水中出産で誕生助産師さんなしで そう自力出産!家族だけで見守り超、超安産で生まれました♪
      次女・ムコ殿・ベビちゃん 彼女は私んちのお風呂で水中出産そして平成26年8月15日第二子長男を助産院にて自然分娩で出産しました♪
   
冷え取り健康法のお陰だと思っています
その冷え取りの私の方法はコチラ

       
自宅で足湯サロンをしています


趣味:妄想・料理
   飽くなき好奇心を満たしてくれる本を読み漁る
音楽鑑賞 映画鑑賞 
夢:半田舎生活、庭で鶏を飼い有精卵を産んでもらう 天然酵母パンを焼く石釜を造り 古民家改造し 囲炉裏を造り
毎夜仲間と酒宴♪猫を抱っこしながら

このブログを通じて、何気なく冷やして日々を過ごしていると けっこう大変なことが起こってしまうことと
温めると 色んな事が解消される可能性があるので
そのお手伝いをさせてもらいたいおばさんがいることを知ってもらいたい

サロンにこられた方には足湯をしてもらいながら、冷え取りの方法などお話させてもらっています.

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