冷え取りライフ

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病気になったら病院に行き医者の指示に従う。お産の時は全て任せて産ませてもらう。そう信じていた。その私が医者の死にますよの脅しも聞かず自分で癌を治した。そこまで書くか?という位赤裸々なブログにしたい

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ガン治療

  • 2016.02
  • 26

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ガン治療 

「ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きする」
「治療を拒否した患者の平均余命は 年6カ月である。しかし外科手術、その他の
(ガン)治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない」
「症状が重いために放ったらかしにされてきた患者のほうが、症状が軽くて治療を
受けた患者よりも実際の生存期間は長くなっている」
「(4倍死の)原因は手術による外傷が、生体の防衛機構に影響したためである
と私は考える。人体には本来、あらゆる種類のガンに対抗する防衛機構が備わっているのだ
(ハーディン・ジェームス博士、カリフォルニア大)

「米国の一般市民は、ガンについて巧妙にだまされてきた。……眠り薬を飲まされて、
浮かれ騒いでいたようなものである」
(ジェームズ・ワトソン博士)

「放射線治療の効果は多くの場合、まだ証明されていない」
「放射線治療は痛みなどを軽減するための姑息な手段で、本質的には、
単なる『気休め』である」
「最近の研究で、放射線治療を受けたほうが、受けなかった場合よりも、
ガンが転移する確率が高い」
「放射線治療による悲劇は日常茶飯事となっている。ガン放射線治療の真実を
公表することは厚生大臣にとってはみずからの名誉を汚すこととなり、
この人体を破壊する物質で途方もない治療費を請求している既得権益者
たちにとっては恥辱となる」
(仏、リュシアン・イスラエル教授、腫瘍学)

「抗ガン剤は猛毒物質でガンを治せないのは常識」
「抗ガン剤は強い発ガン物質で二次ガンを発生させる」
「これらの毒性で大勢の人が死んでいる」
(厚労省の抗ガン剤担当の紀平技官)

「抗ガン剤は使っても効かない。こんなモノに保険適用していいのか?」
(厚労省保険局の麦谷眞理・医療課長)

医師271人に「自分自身に抗ガン剤を打つか?」とアンケートを行なうと、270人が断固ノーと回答。

マクガバン報告(1977年)
5000ページにのぼる米国上院の公式報告書。
肉食者の大腸ガン死は5倍など、アメリカ人の食生活がガンなど生活習慣病を
多発させていることを指摘。その元凶は、高カロリー、高脂肪、高タンパク、高砂糖、
高精白の〝5高食品〟であると警告。これらを改めると劇的改善ができる。
ガンは、発生も死亡も約20%減らせる。心臓病の発生も死亡も25%減らせ、
糖尿病についても約50%減らせる。

デヴュタ証言(1985年)
アメリカ国立ガン研究所(NCI)のデヴュタ所長は「抗ガン剤治療は無力だ」
と議会で衝撃証言を行なっている。「抗ガン剤投与でごく一部に腫瘍縮小が見られるが、
ガン細胞はみずからの遺伝子(ADG:反抗ガン剤遺伝子)を変化させ
抗ガン剤の毒性を無力化してしまう。これは農薬に害虫が耐性を獲得することと
同じメカニズムだ」。
 
東海岸リポート(1985年)
ニューヨーク大、シカゴ大など米国東部の20近い大学・医療機関による
抗ガン剤の「評価」実験リポート。抗ガン剤は多剤投与するほど「早死にする」。
そして日本では「複数投与」が通常療法なのだ。
いったん縮小したガン腫瘍も5~8カ月でもとのサイズに再増殖。
「生存期間」「再増殖までの期間」が長かったのは、放射線治療を
一度も受けなかった患者たちだった。
 
NCI報告(1988年)
NCI(米国立ガン研究所)は『ガンの病因学』というタイトルの
数千ページ論文を公表。その中で断定している。
「抗ガン剤は強力な発ガン物質であり、投与されたガン患者の別の
臓器・器官に新たなガン(二次ガン)を発生させる」

OTAリポート(1990年)
「抗ガン剤治療は効果がきわめて小さく、副作用リスクはきわめて大きい」
「『通常療法』では治らないとされた末期ガンが、『非通常療法』(代替療法)
でたくさん治っている」。代替療法とは食事、栄養、瞑想、運動、呼吸、心理、
イメージ、笑いなどの療法である。「これら療法の成果を、正当に評価する
作業を進めるべきである」

チェコ・リポート(1990年)
男性6300人をA:ガン検診グループ、B:非検診グループの2つに分類。
A:年2回、肺ガン検診を3年間受けた。検診は胸部レントゲン(X線)撮影と
喀かく痰たん検査(顕微鏡でガン細胞診断)
B:一切検診なし。
 
3年後の結果。
▼肺ガン発生率:A、108人。B、82人
(ガン検診グループが1・32倍発ガン)。
▼肺ガン死亡者:A、64人。B、47人
(ガン検診組が1・36倍も肺ガン死)。
▼総死亡率:A、341人。B、293人
(検診組のほうが死亡率は1・16倍増)。
 
チャイナ・スタディ(2005年)
動物性たんぱく、とくに牛乳カゼインをカロリー比10%を20%に増やすだけで
ガン病巣は11倍に増殖する。5%を20%にするとガンは20倍にも爆発的に成長する。
  

転載終了

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プロフィール

Author:のり
1959年生まれ
家族:同居 長男と猫3匹とうさぎ1匹
   別居 長女・ムコ殿・孫5人うち4人は自宅水中出産で誕生助産師さんなしで そう自力出産!家族だけで見守り超、超安産で生まれました♪
      次女・ムコ殿・ベビちゃん 彼女は私んちのお風呂で水中出産そして平成26年8月15日第二子長男を助産院にて自然分娩で出産しました♪
   
冷え取り健康法のお陰だと思っています
その冷え取りの私の方法はコチラ

       
自宅で足湯サロンをしています


趣味:妄想・料理
   飽くなき好奇心を満たしてくれる本を読み漁る
音楽鑑賞 映画鑑賞 
夢:半田舎生活、庭で鶏を飼い有精卵を産んでもらう 天然酵母パンを焼く石釜を造り 古民家改造し 囲炉裏を造り
毎夜仲間と酒宴♪猫を抱っこしながら

このブログを通じて、何気なく冷やして日々を過ごしていると けっこう大変なことが起こってしまうことと
温めると 色んな事が解消される可能性があるので
そのお手伝いをさせてもらいたいおばさんがいることを知ってもらいたい

サロンにこられた方には足湯をしてもらいながら、冷え取りの方法などお話させてもらっています.

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